■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50

山口組系傘下暴力団と仲間の司法書士中本幸男詐欺

1 :司法書士の中本幸男 : 2017/03/12(日) 11:23:30
『本人装い移転登記未遂容疑  司法書士ら3人逮捕』2008-05-17 16:04:54
http://ameblo.jp/sarakinn-higaisya/entry-10097587386.html
テーマ:ブログ
『北本市の会社が所有する不動産の所有権を無断で暴力団組長に移転させようとしたとして、県警組織犯罪総合対策本部と武南署は9日、司法書士の中本幸男容疑者
(62)(行田市棚田町)ら3人を、不動産登記法違反
(虚偽情報提供)、電磁的公正証書原本不実記録未遂などの疑いで逮捕した。
「本人確認情報提供制度★」を悪用した虚偽申請が警察に摘発されたのは全国初。
 ほかに逮捕されたのは、山口組系傘下の暴力団組長で自称会社役員山崎秀豊(63)(熊谷市末広)、会社役員牛久保憲一(34)(行田市若小玉)の両容疑者。
 発表によると、3容疑者は、北本市の建設会社が群馬県内に所有する土地・建物(評価額約2700万円)の所有権を、売買契約によって山崎容疑者に移転したように
虚偽登記しようと計画。2007年5月、偽造した売買契約書や虚偽の本人確認情報などを前橋地方法務局太田支局に提出した疑い。3人の行為に気付いた建設会社の社長(41)
が「土地・建物の所有権を勝手に移されそうになっている」と申し出たため、移転登記は未遂に終わった。


2 :司法書士の中本幸男 : 2017/03/12(日) 11:24:16
 ★本人確認情報提供制度 土地・建物の所有権を移転する際、司法書士や弁護士が登記義務者と面談し、本人に間違いないことを示す書面
(本人確認情報)を登記官に提供すれば、所有権移転に必要な登記済証(または登記識別情報)が不要になる制度。取引決済の円滑化などを目的に、
2005年3月施行の改正不動産登記法で創設された。

法律家が犯罪に手を出すようでは終わっていますね。
中本幸男司法書士事務所
住所〒367-0237 埼玉県児玉郡神川町大字貫井100

電話番号0495-77-2593


3 :司法書士の中本幸男 : 2017/03/12(日) 11:24:52
https://mobile.twitter.com/BMbarcatouki/status/44683681545199616
ついに6000万円の損害賠償請求の 訴状が来た。被告になるのは初め てだ。 まあ、相手は、司法書士保険から 回収するのが目的なのだが。 司法書士の登録も廃止し、金も無 いので怖くはないが、裁判は面倒 だ。午後5:59 · 2011年3月7日


4 :司法書士が詐欺の地面師 : 2017/03/12(日) 11:26:49
面接では、取引に備えた予行演習もするとか。「実際に事務所で取引を想定して目の前に座らせ、内田マイクたちが『これから本人確認をさせていただきます』と司法書士役をしながら、
あるいは実際にお抱えの司法書士に質問させる。『身分を証明できるものを提示してください』と指示し、あらかじめ用意した偽造の免許証なり、パスポートなり、高齢者手帳なりを出す。
『何年何月生まれですか』『本籍はどこですか』『ご兄弟は』『生まれ年の干支は』などと矢継ぎ早に尋ね、淀みなく答えさせるんです」
地面師には司法書士、不動産鑑定士、土地家屋調査士などの専門家が関与
「時にカネで転ぶ弁護士や司法書士を配する。権利証などは自治体、年代によって使用する紙質が違うので、それに応じたものを使って精巧に作成するので、役所なんぞはイチコロです」
現在は昔と違ってデジタル技術の発達が著しく、書類の偽造を見破ることは、ほぼ不可能です。さらに、印鑑(実印)も簡単に複製できます。しかも、元司法書士や元弁護士が地面師グループにいます。
だから、司法書士も本人の運転免許証や印鑑証明書を信じられません。


5 :司法書士が詐欺の地面師 : 2017/03/12(日) 11:30:39
亀野裕之 千葉司法書士会 千葉第864号千葉県船橋市葛飾町二丁目380番地5第2ヤマゲンビル4F
違反行為本人確認及び登記申請意思確認違反平成21年7月7日から2か月 司法書士業務の停止
 上記の処分内容でも分かる通り、この懲戒処分の原因も本人確認を怠り、登記申請の意思確認を行わなかったという、まさに地面師事件を想起される内容なのである。この亀野司法書士は板橋区の不動産物件においても、
事件を仕掛けた事でも知られている。法人役員の就任・辞任の虚偽登記を行い、新たに就任した代表取締役の名において不動産を売り払った事件において登記を担当したのが亀野司法書士なのである。
司法書士業界にも「カネの亡者」と呼ぶにふさわしいクズどもが跋扈しているのも事実である。「登記の天才」を自称する、カネのためなら殺人事件が起こった物件であろうとかまわずに事件を仕掛ける大天才(大天災?)の
司法書士や、恵比寿の詐欺師と呼んだほうが相応しいK税理士とタッグを組むシールのT司法書士(登録はなぜか神奈川です)など、有名問題司法書士は多い。このような守銭奴たちが地面師と結託し罪のない一般市民の財産を巻き上げるのである。
そして諸永芳春の南神田総合法律事務所に生息している、吉永精志元弁護士のような犯罪的な法律業務を行う連中も存在するのであるから、このような連中に犯罪行為を思いとどまらせるためには、資格者の犯罪には厳罰を与えるべきなのである。
そして犯罪行為で不動産を収奪したと薄々感じながらも、地面師から不動産を購入するような連中も厳罰に処したほうが良いだろう。そういう連中が存在するからこそ地面師が跋扈することは確かな事実である。こんな連中は潜在的な共謀関係があるのだから、
実際には善意の第三者などであるはずがないのだ。そんな連中も天網恢恢疎にして漏らさず、いずれは白日の下にさらされることになるだろう。
投稿日:2017年2月15日作成者K-kamakuraカテゴリー犯罪集団, 金の亡者, 欠陥弁護士


4 KB
新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 次100 最新50
名前: E-mail (省略可) :

read.php ver2.4 2005/04/13